国内一覧
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
《上場企業会長でがんサバイバーで新人議員》藤田誠衆院議員「長寿は負担ではない」無菌室で綴った遺書でも回顧録でもない「超高齢社会の成長戦略」
今年2月、埼玉14区から出馬し、初当選を果たした自民党の衆議院議員・藤田誠氏(53)は、東証グロース市場上場企業(INCLUSIVE Holdings株式会社)の創業会長という異色の経歴を持つ。50歳でステージ4のがんを告…
2026.07.19 09:00
女性セブン
《点滴に排せつ物注入で逮捕》「お母さんのような看護師に…」「あだ名は“オールド”」ベテラン看護師・古川美由紀容疑者の旧友が証言する“意外な素顔”「とても清潔感のある印象」
ことし1月30日未明、千葉県柏市の「柏たなか病院」で入院中だった高齢男性(当時75)の点滴に排せつ物を混入して殺害したとして、7月15日に元看護師の古川美由紀容疑者(51)が殺人容疑で逮捕された。前代未聞の…
2026.07.19 07:00
NEWSポストセブン
《全裸遺体発見のニュースを見て「冷たくてズレたんじゃね」と嘲笑》川村葉音被告が証言した“少年A・川口侑斗被告の非情な言動”…一方弁護人は「暴行止めようとしたのは川口くんだけ」と擁護
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年A(当時17)の裁判員裁判が7月13日…
2026.07.19 06:59
NEWSポストセブン
「下も脱がせ」「逃げる!逃げる!」川村葉音被告が証言「川口侑斗被告らは裸で逃げ出したXさんを捕まえて暴行を…」頭を何度も踏んで土下座させたなど主張【江別集団暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年A(当時17)の裁判員裁判が7月13日…
2026.07.19 06:58
NEWSポストセブン
《2人の間にパーテーションが…》「無免許運転で現場へ」川村葉音被告が震える声で証言した“主犯・川口侑斗被告の蛮行”「『なんで別れる?』『説明しろ』と回し蹴り、殴打」【江別集団暴行殺人・公判】
北海道江別市の公園で2024年10月、大学生の男性・Xさん(当時20)が男女6人から集団暴行を受け、死亡した事件。強盗致死などの罪に問われている、川口侑斗被告(当時18)と少年A(当時17)の裁判員裁判が7月13日…
2026.07.19 06:57
NEWSポストセブン
「何かの恐ろしい物語を見ているようで…」8000万円ギャンブルで溶かした倉本幹太容疑者の凶暴性と、「生き埋めにされた共犯者」との不可解な関係《広島》
恩人夫妻を放火のうえ刺殺し、友人を生き埋めに──広島県警が7月17日に再逮捕した広島市南区の無職・倉本幹太容疑者(29)にかかっているのは、あまりに残虐な殺しの容疑だ。【前後編の後編。前編から読む】「今回…
2026.07.18 15:59
NEWSポストセブン
「生きたまま大量の土砂を…」恩人社長と共犯者を次々と殺めた倉本幹太容疑者の異常すぎる“金への執着”《広島》
「借金があるからって、友人をこんな残酷な方法で殺しますか」──"生き埋め"現場の近くに住む男性は、ゾッとした表情を浮かべ、そう吐き捨てた。 7月17日、県警は、かつての勤務先であるリフォーム会社の社長宅に放…
2026.07.18 15:58
NEWSポストセブン
《「10キロ激痩せ」と「涙のセクハラ告発」の結末》約1.5億円脱税の黒木麗香被告に執行猶予判決…失ったカリスマワーママ生活「バーキンを断捨離」
7月15日、東京地裁。経営する会社の法人税など約1億5700万円を脱税したとして、法人税法違反などの罪に問われた黒木麗香被告(38)に対し、懲役2年6月、執行猶予4年(求刑は懲役2年6月)の有罪判決が言い渡された…
2026.07.18 11:00
NEWSポストセブン
《「日本の皇后が、なぜ中国風?」との指摘も…》雅子さま「物議を醸した淡いミントグリーンのトップス」を欧州訪問で選んだ理由 天皇との「さりげないリンクコーデ」にも注目
宮内庁は、天皇皇后の長女・愛子さまが国際親善のため、11月にシンガポールを公式訪問する方向で検討していると発表した。愛子さまの海外公式訪問は、昨年11月のラオスに続き2回目となる。 皇室の海外訪問といえ…
2026.07.18 07:00
NEWSポストセブン
《鹿児島5歳男児不明》「気の毒で声はかけられませんでした」地元消防団が明かした“両親の懸命な捜索”と“発見できたワケ”、温泉施設関係者は“複雑の心情”を吐露
7月17日午前、鹿児島県霧島市の天降川で身元不明の男性の遺体が発見された。6月21日から行方不明となっている5歳男児の可能性があり、警察は身元の確認を急いでいる。遺体発見当日の大規模捜索 発見の経緯につい…
2026.07.17 19:00
NEWSポストセブン
《学校は「危ない道」と認識していたのに…》集団登校中の6歳女児が車にはねられ死亡、「現場の危険性」をめぐり浮かび上がった「教育委員会と学校の齟齬」
夏休みを目前に控える7月15日の朝8時ごろ、愛知県小牧市の交差点で悲劇が起こった。集団登校で小学校へ向かっていた小学1年生の浅倉咲愛(えま)さん(6)が、乗用車にはねられたのだ。 浅倉さんは病院へ搬送さ…
2026.07.17 11:00
NEWSポストセブン
《レモンイエローの装いは若かりし日の雅子さまのよう…》愛子さまが受け継ぐ華やかさと柔らかさの「勝負カラー」 リボン位置には母娘それぞれの着こなしの個性も
7月13日、天皇陛下は「日本学士院第116回授賞式」に出席した。同賞は明治時代から続く由緒正しいもので、学術上特に優れた論文や著書を作成した研究者らに贈られる。授賞式後には、今回の受賞者12名を招いたお茶…
2026.07.17 07:00
NEWSポストセブン
東京地検特捜部“花形部署の現場トップ”超エリート検事が元容疑者の女性と不適切関係 検察内で囁かれていたその素顔「既婚者なのに女性関係の脇が甘い」
「巨悪は眠らせない」──独自のネットワークと綿密な捜査により、政治家による汚職や役人の贈収賄に鋭いメスを入れる東京地検特捜部が、揺れている。 男性検事(48才)による不祥事が発覚したのは7月8日のこと。「2…
2026.07.17 07:00
女性セブン
【愛子さまの夏私服】5500円のかりゆしで爽やかに!那須ご静養で見せた「紺×オフホワイト」の気品溢れる着こなし
2026年7月15日、ご静養のため栃木県の那須御用邸に入られた天皇皇后両陛下と長女・愛子さま。ご到着後には、御用邸敷地内の休憩所「嚶鳴亭」周辺を、沖縄の伝統衣装のかりゆし姿で散策された。 天皇陛下は「100…
2026.07.17 07:00
NEWSポストセブン
ロマンス詐欺被害に遭った71歳法学者が赤裸々告白「私は自分が賢い人間だと思っていました」 名誉教授が借金を重ね、たった4か月で925万円を入金する一部始終
長年にわたり国立大学の教壇に立ち、学生に法律を説いてきた見識ある人でさえ、かくも容易く騙されてしまうのか――。香川大学名誉教授で法学者の高倉良一氏(71)が恋愛感情を抱かせて金銭を詐取する「ロマンス詐…
2026.07.17 06:59
週刊ポスト
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NEWSポストセブン
《点滴に排せつ物注入で逮捕》「お母さんのような看護師に…」「あだ名は“オールド”」ベテラン看護師・古川美由紀容疑者の旧友が証言する“意外な素顔”「とても清潔感のある印象」
NEWSポストセブン
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M!LK、爆裂な大活躍が止まらない! 結成から12年、現メンバーになって6年の苦労人 役割分担をせず、メンバー全員「来た仕事は全力でやる」という姿勢も魅力
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《始まってはやくも5年》靖国神社を今年も照らした「三浦春馬」提灯、ファンたちが感じる献灯の意義「通りすがりの人が彼の名前を口にして、胸が熱くなりました」
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「生きたまま大量の土砂を…」恩人社長と共犯者を次々と殺めた倉本幹太容疑者の異常すぎる“金への執着”《広島》
NEWSポストセブン
《「10キロ激痩せ」と「涙のセクハラ告発」の結末》約1.5億円脱税の黒木麗香被告に執行猶予判決…失ったカリスマワーママ生活「バーキンを断捨離」
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《腕の内側にまでタトゥー》大野智、“手首近くまで幾何学模様”目撃証言の真相は…専門家は「彫り途中だった」説を指摘「ヘナタトゥーではなさそう」
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《「日本の皇后が、なぜ中国風?」との指摘も…》雅子さま「物議を醸した淡いミントグリーンのトップス」を欧州訪問で選んだ理由 天皇との「さりげないリンクコーデ」にも注目
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《ドリンク1杯をシェア、背中にそっと手を…》反町隆史と松嶋菜々子が3年前に見せた自然体のラブラブ姿、28年ぶり『GTO』夫婦再共演
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